コンセプト

“すべての女性の肌にあう化粧品を開発したい”という願いから始まりました。

すべての肌をナチュラルな肌に・・・。
素肌で過ごせる快適な毎日を願って・・・。

私たちのブランドのモットーは(Simple・Science・Safety)3つのSです。

HiRoko Science社は矢永博子医師と夫である矢永茄津医師によって設立されました。
彼女は日本の再生医療のパイオニアであり、約25年にわたり、表皮細胞(肌の細胞)の培養を行い、傷んだ皮膚やダメージを受けた肌の細胞治療を行ってきました。

長年、細胞の培養を行い、研究を重ねた結果、開発されたのが[HiRoko Scienceシリーズ]です。

医食同源という言葉も昔からよく知られています。これは日頃から毎日バランスのとれた美味しい食事をすることで病気を予防し、治療しようという考え方です。

肌も同じようにバランスの取れた成分や栄養素を毎日与えることで、エイジングの予防になり、肌の細胞を若返らせるのです。

よい食べ物をとると体が元気になります。同じように肌の細胞にもよい成分や栄養素をあげると、細胞が元気になるのです。

彼女は他の誰よりも、肌の細胞がどういう成分や栄養素を必要としているか?
何が不足すると肌の細胞がダメージを受けるか、
何を入れると細胞が健康になるかを熟知しています。

矢永博子医師のコンセプトは、肌本来の機能を取り戻し、いたんだ肌をナチュラルな肌にもどすことです。

乾燥肌、オイリー肌、敏感肌、トラブル肌の方も1つのシリーズで回復が可能です。快適に日常生活を素肌で過ごせるようにサポートすること、それが私たちブランドの願いです。

お化粧で肌のトラブルを隠すのではなく、いきいきと健康なもちもちした肌になりましょう。

ソープ・化粧水・エッセンス美容液・クリームの5つは通年でご使用いただければその良さをさらに実感していただけます。

開発医師紹介・略歴


矢永博子 写真

形成外科・美容外科・再建外科・麻酔科・組織再生研究所 医療法人「Yanaga CLinic」院長 矢永博子

  • ◆医学博士
  • ◆日本形成外科学会認定専門医
  • ◆日本美容外科学会認定専門医
  • ◆日本美容医療協会適正認定医
  • ◆日本熱傷学会専門医
  • ◆日本乳癌学会評議員
  • ◆日本熱傷学会評議員
  • ◆日本再生医療学会評議員
  • ◆アメリカ形成外科学会員(ASPS member)
  • ◆国際美容外科学会員(ISAPS member)
  • ◆International Cartilage Repair Society (ICRS) member

昭和58年聖マリアンナ医科大学医学部卒業、形成外科専門研修後、平成元年、ハーバード大学(細胞分子生物学研究所)留学。聖マリアンナ医科大学形成外科講師、久留米大学形成外科講師を経て、平成13年矢永クリニック開業。現在、聖マリアンナ医科大学講師兼任。国内外の学会に精力的に参加・発表を行い、最新情報、最適な治療のための更新を怠らない。また、市民講座や大学、学会において招待講演を行うことも多い。専門は乳房再建、豊胸、乳房縮小、あらゆる乳房・乳頭・乳輪に関する手術、培養軟骨、培養表皮、培養線維芽細胞を用いた治療、隆鼻、フェイスリフト、脂肪注入・脂肪吸引、上・下眼瞼手術など、形成外科、美容外科の各種手術。皮膚の老化(しみ、しわ、たるみ)の治療、にきび、にきびあとの治療など、スキンケア全般。

各種メディア情報

  • ◆ 【2016年6月21日発行(新聞)】/『読売新聞』掲載
  • ◆ 【2016年7月9日発行(新聞)】/『西日本新聞』掲載
  • ◆ 【2014年5月8日・15日GW特大号(雑誌)】/『週刊文集』掲載
  • ◆ 【2013年11月19日号(雑誌)】/『女性自身』掲載
  • ◆ 【2012年7月24日・31日号(雑誌)】/『女性自身』掲載
  • ◆ 【2010年6月3日 発行(雑誌)】/『週刊文春』掲載
  • ◆ 【2008年10月28日 発行(雑誌)】/週刊朝日増刊号『新「名医」の最新治療2009』
  • ◆ 【2008年10月14日 発行(雑誌)】/週刊朝日『新・名医の最新治療 Vol.52 乳房再建術』
  • ◆ 【2008年10月1日 第一版発行】/株式会社永井書店
     『実写で示す乳房再建カラーアトラス』 矢永博子・野平久仁彦
  • ◆ 【2008年5月30日 初版 第一刷発行(書籍)】/『最強ドクターの奇跡』
  • ◆ 【2006年7月号(雑誌)】/『女性セブン』掲載
  • ◆ 【2006年5月19日 】/フジテレビ系列 全国放送(TV) 21:00~23:00
    『金曜エンタテイメント特別企画 最先端医療が奇跡を起こす
     最強ドクターが救った命と家族の絆スペシャル』
    『FILE No.3 乳房再建 Dr.矢永博子』

メッセージ

専門は形成外科・再建外科・美容外科・再生医療です。
28年間、病気で失った部分の再建(つくりなおす)と、人をよりきれいにする仕事をしてきました。
そして今、日本はすでに高齢化社会に突入しようとしています。
その中でこれからフォーカスすることは何でしょうか?
それは「健康と美」です。
人は健康であるときが一番美しいということをご存知ですか?
さてそれでは健康になるにはどうしたら良いでしょうか?
医食同源というように食事はすべてのからだをつくる素であり、薬にもなります。良いものを食し、良いものをからだにつける、からだを動かす、からだの内から笑う、これを毎日、365日行うかどうかでからだが美しく変われます。